第22回わんぱく相撲小千谷場所 開催要項

1.主 催: 社団法人小千谷青年会議所
2.共 催: 小千谷市教育委員会
3.後 援: 川口町教育委員会 小千谷相撲連盟 小千谷ロータリークラブ
小千谷ライオンズクラブ JA越後おぢや 小千谷警察署 小千谷新聞社 読売新聞社 
4.場 所: 小千谷市総合体育館 メインアリーナ
5.日 時: 2008年5月10日(土)
AM 8:30〜 受付開始
  8:50〜 監督会議
  9:15〜 開会式
  9:30〜 競技開始(大会日程のとおり)
  12:30〜 表彰式、化粧まわし表彰、授与式、閉会式
(人数によって時間延長する場合があります)
6.出場資格: 小千谷市、川口町に在住または在学する小学生 (県大会に出場できるのは4年生以上の男子のみとする)
7.競技方法:  学年別個人戦(トーナメント戦) 土俵:相撲マット使用
4・5・6年生の男子はベスト4よりまわしをつけての競技とする
※時間短縮及び衛生面を考慮し、短パンの上からまわしをつける
8.競技規定:
(1) 勝ち負けのルール
  次の場合は負けとする
 
  1. 相手より先に土俵を出たとき。
  2. 相手より先に、足の裏より他の体の一部が地面についたとき。
  3. 競技中、競技者が腰より上に持ち上げられて危険と認められたとき。
  4. 禁じ手を使ったとき。
  5. 主審の指示に従わなかったとき。
(2) 立会い
  立会いは主審の指示に従い、両手をついて「はっけよい」で立つこと。 「待った」はない。
注)2度づきは負けとなりますので、特に気をつけること。
(3) 禁じ手
  これを使うと反則(直ちに中止して審判協議の上、負けとなる場合と取り直しの場合がある)
 
  1. 張り手(平手または拳で殴ること)
  2. 拳または指で突くこと(目、胸等)
  3. 合掌(組んでいるとき自分の指を組合す)
  4. もぐること(首を股や脇の下に入れること)
  5. さばおり
  6. パンツを持つこと。ただし、パンツの腰付近をつかむことは禁じ手ではない。下の方(すそ)をつかむことは禁じ手とする。
  7. その他(審判の指示による)
9.表  彰: 各学年部門4位までに「賞状」を授与する。
各学年部門3位までに「メダル」を授与する。
10.事務局:

社団法人小千谷青年会議所事務局内
(問合せ先)TEL 0258−81−1300

 
わんぱく相撲申込書




《大会役員名簿》

大会会長

社団法人小千谷青年会議所 理事長

西巻 吉弘

大会副会長

小千谷相撲連盟会長

川上 誠一

大会委員長 

社団法人小千谷青年会議所
青少年育成委員会 委員長

 

中村 大

大会副委員長

小千谷相撲連盟理事長

高橋 弘充

大会審判長

小千谷相撲連盟

廣井 勝則

実行委員

社団法人小千谷青年会議所
小千谷相撲連盟

 

 




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