5月例会開催
5月12日(月)に小千谷商工会議所にて5月例会を開催致しました。
講師に村上町屋商人会会長の吉川真嗣氏をお招きし、地域の独自性を活かし、地域を巻き込んだまちづくりへのあり方について講演頂きました。
吉川さんの熱い思いの中で実行された数々の企画、その企画についての運営方法、悩みなどを拝聴し、我々もこれからのJCとしてのまちづくり事業への取り組み方や手法、また地域住民とのかかわり方について、大変勉強になりました。
5月12日(月)に小千谷商工会議所にて5月例会を開催致しました。
講師に村上町屋商人会会長の吉川真嗣氏をお招きし、地域の独自性を活かし、地域を巻き込んだまちづくりへのあり方について講演頂きました。
吉川さんの熱い思いの中で実行された数々の企画、その企画についての運営方法、悩みなどを拝聴し、我々もこれからのJCとしてのまちづくり事業への取り組み方や手法、また地域住民とのかかわり方について、大変勉強になりました。
去る4月14日(月)19:00より商工会議所にて4月例会が行われました。
現在、日本では年間2〜3万人の割合で心停止が発生していることから、公共施設や一般家庭にもAED(自動体外式除細動器)の普及が進んでおります。最近では、昨年東京マラソンにおいてAEDが使用され2名の命が助かったということから社会的にも関心が高まっています。
そこで今回、小千谷地域消防本部の救急救命士の方々をお呼びして、AED、心肺蘇生法の必要性と使用方法を経験し、普及活動に理解を示すということからこの4月例会が開催されました。
実際に自分の住んでいる町内会館にAEDがあることから、個人としては非常に興味がもって参加させていただきました。体験してみて、自分の把握している知識とかなり違っていました。AEDは心肺停止に対して単なる電気ショックだと思っていましたが、心室細動を正常なリズムに戻すことが本来の役割であり、それ以前に心肺蘇生法が重要であるということでした。
3名の講師より、心肺蘇生法(体力がいります!)、AED使用方法を教わり、最後に心肺停止の人を発見→通報→心肺蘇生→AED使用という一連の動きを行いました。実際に自分が出来るのだろうかという気持ちもありましたが、今回短い時間でしたが少なくとも正しい知識・使用方法を教えていただいたことで’人を助ける’という気持ちを持てたと思います。
中村委員長はじめ心のかたち委員会メンバーの皆さんお疲れ様でした。
4月21日(月)をもちまして、わんぱく相撲小千谷場所の参加申込み、および化粧まわし絵コンテストの募集を締切りました。
先日の3月29日に上越市のやすねにて(社)日本青年会議所新潟ブロック協議会タウンミーティング委員会公開委員会が開催されました。
当日はタウンミーティング委員会出向者メンバーのほか、西巻理事長、山ú±専務理事、山崎副理事長、渡部副理事長が参加されました。
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東京ビックサイト国際会議場において、これから社団法人日本青年会議所 第127回通常総会が行われました。
全国の理事長様方の出席率も80%を越えて、会議場内も人で溢れています。
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3月12日(木)「Forum21 3月合同例会が行われました。
まず(社)小千谷青年会議所メンバー内でのセレモニーが行われ、オブザーバ期間を経て正会員になった3名が、西巻理事長よりJCバッチを授与され、それぞれから意気込みのコメントいただきました。
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